宅建過去問【1993】 平成5年 問40 宅建業法(資格登録簿と業者名簿) 問題と解説

宅建過去問 H5 問40 宅建業法(資格登録簿と業者名簿) 問題

宅地建物取引士Aが宅地建物取引業者Bに勤務する場合に関する次の記述のうち、宅地建物取引業法の規定によれば、正しいものはどれか。

  1. Aが住所を変更したときは、Aは変更の登録の申請を、また、Bは変更の届出をしなければならない。
  2. Bの事務所の所在地が変更になった場合、Aは変更の登録の申請を、また、Bは変更の届出をしなければならない。
  3. Bが廃業した場合、Aは変更の登録の申請を、また、Bは廃業の届出をしなければならない。
  4. AがBの専任の宅地建物取引士となった場合、Aは変更の登録の申請を、また、Bは変更の届出をしなければならない。

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